まず以下を見て下さい。
四光




五光





六光






七短(八・九・十短)










大札を4枚以上(組合せは上記の通り)または短札を7枚以上絵合わせさた場合
その参加者はそこで遊戯を終了させることが可能です。
敗者の点数が何点であっても
四光=10倍 七短=10倍
五光=12倍 八短=12倍
六光=14倍 九短=14倍
十短=20倍(確率の低さにより破格の20倍!)
となります。
もちろん終了させなくても構いません。
(↑ こいこい でいう「こい!」宣言にあたります)
なぜならまだ 五光 六光 または 八短 九短 十短 の可能性があるからです。
しかし気をつけなければならないのが
四光(五光 六光)に対して相手が七短(八短 九短 十短)をした場合
無条件敗北となります。
四光(五光 六光)に対しては七短(八短 九短 十短)でしか勝ち返すことはできません。
逆も同じように
七短(八短 九短 十短)に対しては四光(五光 六光)でしか勝ち返すことはできません。
2人でやる場合は比較的 七短 はし易いので 八短 から
無条件勝利にしてもいいでしょう。 #
